Pulse Log Repository
作者
aQuin
FXバックテスト派のための専用ダウンロードツール
好きな通貨ペア・時間足・期間を選ぶだけ。
バックテスト用のFXデータが手元に揃います。
MT4・MT5・ForexTester(2/3/4/5/6)に対応した形式で自動保存されるので、
ダウンロードしたその日から、すぐにバックテストを始められます。
28通貨ペア+貴金属2種、10種類の時間足とティックに対応しています。
1分足の1年分が約10〜15秒
取得済みの過去の期間は、次回の取得を省けます
2つのデータ元で欠損を補完
2015年以降の検証で欠損は0.15%以下
そのまま取り込める形式で保存
MT4・MT5・ForexTester 2〜6
ダウンロードできるデータ
あらゆる手法・スタイルのバックテストに対応できる、豊富なラインナップ
28ペア+貴金属2種
EUR/USD・USD/JPY などメジャー7種、EUR/JPY・GBP/JPY などクロス19種に対応。 XAU/USD(ゴールド)・XAG/USD(シルバー)の貴金属も取得できます。
10種類に対応
1分足・5分足・15分足・30分足・1時間足・4時間足・日足・週足・月足、そしてティックの全10種類。 スキャルピングからスイングまで、どんなスタイルにも対応します。
開始・終了日を自由に指定
任意の期間を指定してダウンロードできます。 数年分のデータを一括取得することも可能です。 2013年以降のデータを推奨します(貴金属も同じく2013年以降。データ自体は2009年からあります)。
そのまま使えるファイル形式で保存
変換不要。使っているソフトを選ぶだけで、インポートできる形式で自動保存されます
ForexTester
ForexTester 2 / 3 / 4 / 5 / 6 に対応。インポートの手間なく、すぐに使い始められます。
MetaTrader 4 / 5
MT4・MT5 それぞれの標準インポート形式で保存。チャートソフトをそのまま活用できます。
複数形式をまとめて作成・あとから変換も
複数の形式を選ぶと、ダウンロードは1回だけ行い、残りの形式は変換して作成します(ティックはMT5形式のみ)。 ダウンロード済みのCSVを別の形式に変換するCONVERTタブも使えます。
ファイル名も自動生成
設定内容がそのままファイル名になるので、後で見返したときも内容がひと目でわかります。
タイムゾーンの設定は不要
各ソフトの標準設定に合わせて固定済みなので、インポートしてすぐ使えます
GMT+2・ヨーロッパ夏時間(EU DST)固定
ForexTester・MT4・MT5 の標準設定に合わせているため、
取得したデータはそのままインポートして使えます。
データ品質へのこだわり
バックテストの精度を左右するデータ品質に、細部まで手を抜きません
週末データの自動除外
土曜・日曜は自動的に除外されます。不要なデータが紛れ込む心配がありません。
2つのデータ元を組み合わせて欠損を補完
1分足は、足りない分を別のデータ元で補います(2015年以降)。もとのデータが置き換わることはありません。補完後の欠損は0〜0.15%程度で、30分以上の欠損は確認されていません。
実際に取引のあった分だけを記録
取引のなかった分に、値動きのない足を作り足すことはありません。そのぶん、ファイルの行数は従来より少なくなります。
2013年以降の利用を推奨
2012年以前はデータ欠損が多い期間です。期間にそれらが含まれる場合は、ログでお知らせします。
取得できなかった期間の記録と再取得
通信エラーなどで取得できなかったファイルは自動で再試行し、それでも取得できなかった分はレポートに一覧で記録されます。時間をあけて同じ設定でもう一度実行すると、取得できなかった分だけを取りにいきます。
取得済みの期間は、次回の取得を省けます
年・月ごとにまとめて取得するので高速。取得済みの過去の期間はパソコンに保存されます
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データは年・月単位のファイルでまとめて取得します(1分足の1年分で10〜15秒ほど)
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取得済みの過去の期間はパソコンに保存され、同じ期間を含めて取り直すときは、その分の取得を省けます
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今月分など、まだ更新される期間のデータは毎回取得し直します
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中断しても、それまでに書き出したデータはCSVファイルに残ります
進捗・状況をリアルタイムで把握
「今どこまで取れているか」が、いつでも一目でわかります
プログレスバー
全体の進み具合をビジュアルで確認できます。
リアルタイム数値
「何ファイル中の何ファイル目か」「何件取得したか」「残り時間」を随時表示します。
ファイルごとのログ
取得した期間・件数・補完した件数・未取得などを、ログエリアでファイルごとに確認できます。
ログのコピー
ログをコピーして外部に保存しておくことも可能です。
ダウンロード中も自由に操作できます
一時停止(PAUSE)・再開(RESUME)がいつでも可能。キャンセルしても、取得済みのデータはそのまま残ります。
安心して使えるための工夫
データを確実に、正しく取得するための配慮が随所に詰まっています
取得間隔の自動コントロール
サーバーへの負荷をかけないよう、1ファイルずつ間隔をあけて取得します。
通信エラー時の自動待機
通信エラーのときは自動で待機して、2回まで取り直します。
ダウンロード
主データと補完データでの時間のずれを修正
このソフトウェアをダウンロードするにはアクセスコードが必要です。
アクセスコードはトレーダーコミュニティFTC(Discord)で入手可能です。
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