Multi Pivots
MT4/MT5サブスク (Basic以上)

Multi Pivots

aQuin

作者

aQuin

チャート上に置くだけで、ピボットポイントとサポート・レジスタンスラインを自動描画。 色・太さ・表示期間まで、すべてチャート上の操作パネルからワンクリックで切り替えられます。 設定画面を開き直す手間がないので、相場を見ながらそのまま調整を続けられます。

操作パネルでその場から切り替え

表示期間ボタン

年足・月足・週足・日足・4時間足に加え、東京・ロンドン・ニューヨークの セッション高安から算出する「マーケット足」も用意。ボタン1つでピボットの算出期間を切り替えられます。

プリセット登録

サポート・レジスタンスの本数と表示期間の組み合わせを4パターンまで登録可能。 よく使う設定をボタン1つで呼び出せます。

設定ボタン(6個)

アラート・フィボピボット・ライン名表示・ゾーン表示・前面表示・PPライン強調の ON/OFFを個別に切り替え可能。必要な情報だけをチャートに残せます。

パネルの見た目調整

パネルサイズ(小さい/ふつう/大きい)とライン名のテキストサイズを指定可能。 パネルはドラッグで好きな位置に移動でき、位置はチャートごとに記憶されます。

ラインの色・太さも自由に設定

  • ピボットライン、サポート・レジスタンス1〜5本それぞれの色を個別に指定
  • サポート・レジスタンス周辺のゾーン(帯)の色も1〜5本ごとに個別指定
  • ラインの太さ(極細〜極太の5段階)と、極細時に反映されるライン種類を選択可能

価格到達をアラートで通知

チャート上のライン(ピボット・サポート・レジスタンス)を選択してアラートボタンを押すだけで、 価格到達時に通知を受け取れます。

アラート:タッチ

リアルタイムの価格がラインに触れた瞬間に通知します。

アラート:終値

ローソク足が確定し、終値がラインを超えたタイミングで通知します。 ヒゲでの反応を避けたい場合に便利です。

フィボナッチピボットにも対応

標準ピボットに加えて、フィボナッチ比率を用いたピボット計算にも切り替え可能。 相場分析の手法に合わせてラインの算出ロジックを選べます。

ダウンロード

バージョン:v1.02対応OS:Windows

他のEA/インジケーターがメインチャートに描画しているOBJ_TEXTオブジェクトを削除してしまうバグを修正

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